公明党 大阪府河内長野市議会議員 浦山宣之 オフィシャルサイト

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ご挨拶【苦境を打開し、未来を切り開く年に】

 新しい年が始まりました。コロナ禍で過酷な現場で活動を続ける医療・介護・障がい福祉等をはじめとした※エッセンシャルワーカーの皆さまのご尽力に心からの感謝と敬意を表します。またコロナ収束に向けてご協力、ご尽力いただいているすべての皆さまに感謝いたします。感謝の思いを胸に自身の責務を一生懸命果たしてまいります。
新型コロナウイルスとの闘いが続いている中、この苦境を打開し、未来を切り開く正念場の年とし、乗り越えなければなりません。そのためにも国・府との党のネットワークを駆使し、さまざま方々にご協力を得ながら着実にコロナの感染拡大を抑え込み、社会、経済活動を回復していく道筋を示していけるか重要となります。
本年はオリンピックが予定されています。開催までの道のりはまだまだ険しいが、それが実現できれば喜びは計り知れないと思います。
そのような「人類の希望の象徴」となるオリンピックになってほしいと切に願います。
皆さまに希望を見出せる年にすると強く決意をしています。皆さまにおかれましても体調管理にご留意いただき、引き続き感染対策のご理解・ご協力を何卒よろしくお願い致します。
皆さま、ご家族の皆さまのご健勝・ご多幸を心より祈念いたします。
※エッセンシャルワーカー・・私たちの日常生活における、必要不可欠な仕事を担う労働者のこと

河内長野市健幸日本一をめざして!

コロナ感染拡大中 心の『感染』にも注意
新型コロナウイルス感染症が拡大してきています。もう一度感染対策を注意すると同時に不安や感染者への偏見、差別も気を付けなければなりません。
日本赤十字社はそれらも一種の感染症と位置づけ、まん延を防ごうと呼びかけています。作成されたリーフレットの内容には「病気」だけでなく「不安、恐れ」「偏見、差別」の三つの感染症をもたらすと指摘しています。
作成に関わった日赤災害医療総括監の丸山医師は「ウイルスは心の中まで感染する。自分で負の連鎖を断ち切るしかない」と。
私たちに忍び寄る「3つの感染症」に気を付け、感染症対策の基本である手洗い、咳エチケット、換気等を徹底し、この局面を乗り越えたい。

 

プロフィール

■学 歴
昭和55年南砺市立福光南部小学校卒
昭和58年福光町立福光中学校卒
昭和61年富山県立南砺福光高等学校卒
■経 歴
平成元年国立大阪南病院附属看護学校 卒業
平成元年国立大阪南病院 (現 大阪南医療センター) 勤務(9年)
平成9年りんくう総合医療センター 市立泉佐野病院 勤務(約2年)
平成11年医療法人 春秋会 城山病院(羽曳野市) 勤務(2年)
平成13年イギリス「身体障がい者施設」で研修(1年)
平成15年城山病院 勤務(10年) 看護師長
平成26年河内長野市議会議員当選
平成30年河内長野市議会議員2期目当選
■略 歴
党支部長(平成28年~)
福祉教育常任委員会委員(平成26年~)
南河内環境事業組合議会議員 監査委員(令和2年8月~)
副議長(令和元年6月~令和2年6月)
河内長野市・橋本市・五條市広域連携協議会委員(平成30年6月~令和2年6月)
■パーソナルデータ
資格正看護師・臨床工学技士(透析機器・人工呼吸器などを操作)

防災士
身長173.5㎝
血液型B型
家族構成妻・長男・次男
趣味特技読書・野球・映画鑑賞
好きな言葉「勇気」「継続は力なり」
好きな食べ物麺類(ラーメン、うどん) おはぎ
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