公明党 大阪府河内長野市議会議員 浦山宣之 オフィシャルサイト

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ご挨拶 【コロナ禍を乗り越える 市民・市内事業者を元気に!!】

●副議長の任を無事終えることができ、皆様に心より感謝いたします。
昨年の6月定例会におきまして、議員の皆様方のご推挙によりまして副議長の要職につかせていただき、本年6月定例会でその職務を無事つとめ終えることができました。
これもひとえに前議長をはじめ、議員の皆様並びに理事者の皆様、ご支援いただいている市民の皆様のご理解ご協力の賜物です。心より感謝申し上げます。
これからも一議員として初心を忘れず、市政の一歩前進のために一生懸命頑張ってまいる決意です。これからもご指導・ご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。
●今秋、過去最高のプレミアム率233%の商品券発行へ
さてコロナ禍で大変厳しい状況下に置かれている市民全員、市内事業者の皆さんに元気になっていただくために6月議会に引き続き、7月1日、臨時議会を開催。さらなるコロナ対策を議決いたしました。
目玉には、プレミアム率過去最高の233%の商品券(3000円で10000円分購入)やキャッシュレス決済の利用者に20%のポイント還元などです。議会質問でも取り上げた保育士等の慰労事業も実現いたしました。(詳細は8月広報に掲載予定です)
9月中に市民の皆さんのもとへ届けられることを目指し、準備をしています。コロナ禍で、まだまだ大変な状況が続きますが、この難局を団結し、必ず乗り越えたい。

河内長野市健康日本一をめざして!“唾液は「宝の水」”

唾液は私たちの口の中の健康を維持してくれています。
例えば、唾液に含まれる消化酵素アミラーゼ。口の中の潤いを保ち、口内を中性に保って細菌が繁殖しにくい環境にします。また、食事で溶けだしたカルシウム分を唾液を通じで歯に戻し、歯質を強くします。さらに食べ物の味成分を溶かし、舌が味を感じやすくしたり、食べ物を飲み込みやすくします。これらのたくさんの機能を持つ唾液を「宝の水」と日本口腔保健協会の小山理事長は語ります。
しかし、年齢とともに唾液は減ってきます。唾液の分泌に大きく関係するのは「そしゃく」です。つまり「よくかむこと」です。可能であれば食事時間を30分かけ、ゆっくりかんだりします。また人と話したり歌ったり笑ったりするなど日常的に口に動かすことは脳を活性化し、唾液を増やす最も手軽なトレーニングになります。
その他、唾液アップ策として唾液腺のマッサージ(耳の前、上の奥歯の辺りを円を描くようにマッサージなど)や舌体操(舌を出したり、引っ込めたりするなど)も効果的です。

プロフィール

■学 歴
昭和55年南砺市立福光南部小学校卒
昭和58年福光町立福光中学校卒
昭和61年富山県立南砺福光高等学校卒
■経 歴
平成元年国立大阪南病院附属看護学校 卒業
平成元年国立大阪南病院 (現 大阪南医療センター) 勤務(9年)
平成9年りんくう総合医療センター 市立泉佐野病院 勤務(約2年)
平成11年医療法人 春秋会 城山病院(羽曳野市) 勤務(2年)
平成13年イギリス「身体障がい者施設」で研修(1年)
平成15年城山病院 勤務(10年) 看護師長
平成26年河内長野市議会議員当選
平成30年河内長野市議会議員2期目当選
■略 歴
党支部長(平成28年~)
福祉教育常任委員会委員(平成26年~)
南河内環境事業組合議会議員 監査委員(令和2年8月~)
副議長(令和元年6月~令和2年6月)
河内長野市・橋本市・五條市広域連携協議会委員(平成30年6月~令和2年6月)
■パーソナルデータ
資格正看護師・臨床工学技士(透析機器・人工呼吸器などを操作)

防災士
身長173.5㎝
血液型B型
家族構成妻・長男・次男
趣味特技読書・野球・映画鑑賞
好きな言葉「勇気」「継続は力なり」
好きな食べ物麺類(ラーメン、うどん) おはぎ
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