公明党 大阪府河内長野市議会議員 浦山宣之 オフィシャルサイト

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ご挨拶「本市の喫緊の課題に全力で!」

新春を寿ぎ、謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。浦山のぶゆき皆さまにおかれましては平成28年の新春を晴々しい気持ちで迎えられたと思います。昨年来より多大な真心のご支援を賜り、深く感謝申し上げます。
本年は、河内長野市にとって重要な節目を迎えます。この4月から「第5次総合計画」が始まります。これは本市のこれからの10年間の羅針盤です。喫緊の課題である人口減少、少子高齢化社会、厳しい財政などに対して、どんなビジョンを持ち、対応していくか。変化する状況にしっかりPDCAを適切できるか重要になります。
また9月の決算委員会から地方公会計制度が始まります。「財政の見える化」をすることで市の資産、負債、支払いが済んでいる純資産がわかり、さらに決算と予算の連動性も可能となってきます。そうすることでムダをなくし、効率的な住民サービスにつながります。
いずれにしてもこれからも現場にしっかり入り、皆さまの声を大切にし、議員力の質をさらに高め、邁進して参ります。ご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします。
皆さまにおかれましても、素晴らしい年になりますよう心から祈っています。

河内長野市健康日本一をめざして!

「80代で初めて使いこなせる脳がある」
医師で「脳の学校」代表の加藤俊徳さんの記事で興味深い内容がありました。
年齢を重ねることに柔軟に使いこなせる脳の場所(脳番地)があります。何かをじっくり考えるときに使う思考系脳番地です。v_img29「若い時は元気で、視覚系、聴覚系が働き、情報をたくさん取りいれられる反面、それを熟考することは苦手ですが、年配者は目や耳の働きが落ちる反面、考えることが得意になってくる機能を持つ脳番地がある。80代、90代になっても考える番地は衰えないどころか、使い続ければ伸びていく」と加藤氏。年を重ねても衰えるどころか、はじめて使いこなせる脳がある。希望の持てる情報ですね。

プロフィール

生年月日昭和43年1月5日 富山県生まれ46歳
■学 歴
昭和55年南砺市立福光南部小学校卒
昭和58年福光町立福光中学校卒
昭和61年富山県立南砺福光高等学校卒
■経 歴
平成元年国立大阪南病院附属看護学校 卒業
平成元年国立大阪南病院 (現 大阪南医療センター) 勤務(9年)
平成9年りんくう総合医療センター 市立泉佐野病院 勤務(約2年)
平成11年医療法人 春秋会 城山病院(羽曳野市) 勤務(2年)
平成13年イギリス「身体障がい者施設」で研修(1年)
平成15年城山病院 勤務(10年) 看護師長
平成26年河内長野市議会議員当選
■略 歴
党支部長
予算常任委員会委員
福祉教育常任委員会副委員長
広報委員会委員長
民生委員推薦委員
保健問題対策協議委員
国民健康保険運営協議会 副会長
■パーソナルデータ
資格正看護師・臨床工学技士(人工呼吸器などを操作)

防災士
身長173.5㎝
血液型B型
家族構成妻・長男・次男
趣味特技読書・野球・映画鑑賞
好きな言葉「勇気」「継続は力なり」
好きな食べ物麺類(ラーメン、うどん) おはぎ
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